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私達のサービスとは、「無形サービスに限定し、行動心理学を用いた集客コンサルティング」です。

 

最初からの狙いは「ターゲットカスタマーに問い合わせをさせる」

つまり、集客率を上げ、成約率の向上も上げるコンサルです。

 

モットー1)・・・【効率良く】

お店の集客はそれほど難しいものではありません。ターゲットカスタマーにどういったアクションをとらせたいか?そこからコンサルティングは始まります。

 

モットー2)・・・【無理なく続けられる範囲で】

クライアントの皆様には、「無理なく続けられる範囲」をポイントとし、サービスのご提案・ご提供をさせていただいております。コスト面でも毎月1人の人件費以下をラインとしております。

 

モットー3)・・・【差別化】

「うちの業界は特殊だから・・・」とお考えのライバルが殆どです。だから、差別化された集客方法を取り入れたお店は他店とは異なり集客の引き合いが高まるのです。

 

 

 

 

なぜ今、エステサロンの開業に注目が集まっているのか?

 

  • 『不況のせいで、好立地の不動産物件が沢山あいている』
  • 『物販ビジネス等と比べても、キャッシュフローが難しくない』
  • 『機材はリースで契約する事が可能なので、開業コストが比較的低め』

 

様々な理由から考える人が多いようです・・・

 

 

人材の確保も、エステシシャンは専門学校を出た生徒でも沢山います。このご時世ですから

人材は取りやすくなっているのが現状ですね。

 

勿論、それなりの資金を貯めるなり、調達する必要はあるでしょう。

 

開業にあたって、大きな支出となるのが

  • 商業物件の契約にかかる費用(敷金・礼金)
  • 販促物にかかる費用(チラシ・DM・フライヤー・ホームページ等)
  • 内装
  • 備品(施術用の機材・美容グッツ等)

です。

 

 

 

 

開業した経営者に聞いてみた! 始めた理由は?

 

色々と話を聞いてみると、皆さん共通なポイントが何点かありました。

  • 以前からエステ業界にいたので、自分で独立して店を持ちたかった
  • リピート率が良いので、良いビジネスだと思っていた。
  • 主に、広告・宣伝費・場所代・リース料・人件費がランニングコストだったので、比較的低リスク

など、

上記の理由で開業に踏み切ったようです。

 

実際、エステといっても、

様々なコースや、コンセプトがあるので、自分のセンスで0からプロデュースできるのが

遣り甲斐があるようです。

 

 

 

開業の時に、大変だった事といえば?

  • 資金繰り

やはりお金について大変だったと言う経営者が殆どです。

 

オープンしたからと言って、いきなりお金が舞い込んでくるわけでもなく、

地道な販促活動を続けてようやくお客さまの数を増やして言ったそうです。

 

融資をとる事に抵抗がある経営者は、なんとか自己資本でやりくりしたそうですが、

それがなかなか大変だったみたいです。

 

金融機関も、ある程度返済の見込みがあるお店や

2店舗目、3店舗目など、収益を増やす見込みがあるエステの話は熱心に聞いてくれるようですが、

最初から立ち上げる店は、若干融資を取るのが難しかったようです。

 

 

【重要】・・・> クライアントの数は限らせていただいております。

 

【理由】

当サービスは今のところ、関東圏内を主なターゲットエリアとしております。ですので、例えば横浜のタイ古式マッサージ店の集客コンサルを受けた場合には、横浜に存在する他のタイ古式マッサージ店には同じサービスをご提供できません。これは私達のサービスクオリティーを維持する為でもあり、無差別に多くの事務所をターゲットにしない姿勢だからでもあります。

 

【最後に】

ご契約後にオーダーメイドで作り上げる集客戦略となります。量産できない無形サービスとなりますので、ご了承ください。

 

次回の募集は2010年11月初旬を予定しております。